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事業内容

私道整備工事

市町村等から90%の補助を受け、生活に密着した私道を快適にリフォームいたします。

エポ工法

エポ工法とは、路面から突起するマンホール上部を事前に撤去し舗装後、又は既設マンホール上部と既設舗装の段差解消のために円形切断し、調整復旧することにより、交通開放時における安全性、マンホール周囲の平坦性の確保ができ、 走行騒音・振動が低減され、沿道環境の 保全が図られる工法です。

詳しくはこちらのサイトをご覧ください。
 
全国エポ工法協会
 

着工前

仙台湾南部海岸中浜第2工区緊急復旧工事

完成

仙台湾南部海岸中浜第2工区緊急復旧工事

着工前

H23七ヶ浜地区(県営農地災)-003号七ヶ浜(5・6・7)農地復旧除塩工事

施工中

H23七ヶ浜地区(県営農地災)-003号七ヶ浜(5・6・7)農地復旧除塩工事

完成

H23七ヶ浜地区(県営農地災)-003号七ヶ浜(5・6・7)農地復旧除塩工事

着工前

県災311-地震災1449-002号増田川河川災害復旧工事

施工中

県災311-地震災1449-002号増田川河川災害復旧工事

完成

県災311-地震災1449-002号増田川河川災害復旧工事

着工前

北上川下流長面・釜谷地区築堤(その4)工事

完成

北上川下流長面・釜谷地区築堤(その4)工事

激甚1-A03号館腰承水路付替工事(その1)(名取市 増田川水系)

R&C工法
R&C工法とは箱形ルーフとボックスカルバートを置き換えるトンネル型施工法です。本工法は走行する列車や車輌の通行を妨げないで非開削の推進横断構造物施工方法です。箱形ルーフの上面にフリクションカット用の鋼板(FCプレート)を載置し共に推進し、完了後函体を箱形ルーフの後方に設置し函体を推進時にFCプレートを地中に残置することで地山との縁を切り上部の地盤の変形を防止し箱形ルーフを撤去しながら函体を設置することが出来るので土被りの浅い施工ができます。また、箱形ルーフは転用できる仮設材です。ボックスカルバートも二次製品を使用することで工期が短縮され全体工事費が安くなります。

詳しくはこちらのサイトをご覧ください。
 
アンダーパス技術協会
 
後藤工業株式会社
〒983-0034
宮城県仙台市宮城野区扇町4丁目6-4
TEL.022-284-9069
FAX.022-284-9317
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